アルキメデスの大戦に見る制服の威力

2019年8月12日 at 09:22

神楽坂のビジネス整顔セラピスト:龍福聡子です。

映画「アルキメデスの大戦」を観てきました。






これは菅田将暉くん演じる数学の天才が、数学を使って戦艦大和の造船を阻止しようとするというストーリーなんですが、見終わって

深い・・・



隣りで見ていた夫は泣いておりました。

ラストは本当に思いもよらない展開です。

ぜひ見ていただきたい映画です。




菅田将暉くんは海軍服がキマっていてカッコイイんです。






実はワタクシ、制服フェチです。



制服の職業の人に異常に反応します。

たとえばパイロット、鉄道職員、消防士、警官、自衛隊、などなど。

いわゆる硬い職業のキリッとした制服姿に弱いんです。



現代の迷彩色の軍服はそうでもありませんが、昔の海軍の制服はカッコイイです。

うちの母は戦争体験者ですが、「やっぱり海軍さんが一番素敵だったわよね~」という証言もあります。



制服フェチの人は意外にいると思うんです。

フェチまで行かなくても制服を着ている人はつい信用してしまうような感覚。



制服ってある団体に所属している証です。

その団体や会社が世間に信頼されているようなら「制服を着ている=信頼していい人」ということになるんだと思います。


その人が本当にいい人かどうかは実際はわかりませんよね。

中には警察にだって犯罪を犯す人はいるわけですから。



ビジネスマンにとっての制服はビジネススーツ。

やはりスーツ姿だとキリッと見えますし、社会人として素敵です。

(まあ中にはそうでない人もいますが)

(あと仕事が終わると途端にただのおっさんに変化する人とかも)




ホリエモンこと堀江貴文さんが面白いことを言っていました、

「オリックスを買収できなかった自分と楽天を買収できた三木谷さんの違いは、ビジネス界で与える印象の違いだよね。俺はTシャツだったけど三木谷さんはスーツ姿だったもん」


これある意味真実だったと思います。

IT業界と違って昔からのビジネス界はまだまだ見た目で人や会社を判断する雰囲気が残っています。

同じ能力があるなら見た目にピシッとしていた方が信頼されるかもしれませんし、笑顔の素敵な人の方が人気がでるかもしれません。

おそらくこれは真実でしょう。

ならばビジネスマが一番最初にしなくてはいけないことは、見た目を整える。

これです。


見た目が整うだけで「仕事のできる男」として見られ、それだけで信用度がアップします。







ビジネススーツ、靴、時計、姿勢、髪型、お顔。

チェックしてくださいね。



「顔はどうにもならないよ~」という方、大丈夫です。

ビジネス整顔で「できる男の顔」になります。



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【セラピスト:龍福聡子のプロフィール】

愛されるお顔にする小顔セラピスト。
ロサンゼルスで最先端のハリウッド式小顔整顔を学び、現在は年間500名さまを整え、癒し、小顔にする。美しい小顔になるだけでなく「心まで癒される」と30代、40代の大人の女性に信頼され絶大な人気。
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